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土曜

援デリ

援交からセフレに進展する割り切りの方法
 援デリっていうのも、結局はいろいろあるんじゃないかなって気持ちになっているこの頃です。
僕が経験したのは、交渉して値引きこそ無理だったのですが、1時間半のお付き合い、エッチ回数は無制限でOKの取り決められました。

 僕、25歳。
東海地方で生活している、お気楽サラリーマンです。
彼女と別れて半年。
この間、風俗にも行かずエッチしていないため、究極ムラムラ状態でした。
手っ取り早くアポできる相手が欲しい。
交渉無しで、ホテルに入ってくれる女の子と知り合いたい。
そこで援デリ覚悟でも良いかな?という気持ちになっていました。

 出会い系で即会いできるのって、基本援デリですよね。
今から直ぐの女の子に声をかけてみました。
もちろん写メも送ってもらいました。
「写メと違う女の子が来たら、キャンセルしてもいい?」
「今まで、キャンセルされたことないんだけどね。嫌なら、もちろんいいよ」
「無料通話アプリはダメ?」
「フリメしかダメ」
ガチな援デリだろうと思ったモノの、とりあえず別2の約束で待ち合わせ場所に出かけました。

 熱田駅で会うことになったのですが、ほぼ写メとおんなじ子が来ました。
お世辞にも可愛いとは言えないけど、ブスってほどでもありませんでした。
「タイプじゃないから、イチゴにまけてよ」
「それは絶対できない」
「なら、ちょっと長めに相手してくんない?」
「どのぐらい?」
「1時間半とか」
「分かった」
こうして、時間的なゆとりを持たせて、エッチさせてもらうことになりました。

 ギャル曽根顔の援デリは、愛想こそ良くはないのですが、それでも普通のセックスを味あわせてくれました。
まあフェラも丁寧にやってくれたし、体も触らせてくれたし。
世間話もできたりして。
何だか、得をした気分になっていました。
「ゴム無しはダメ?」
「平気だよ」
心の中で、万歳三唱。
生チンコ突っ込んじゃって、ガンガンと突きまくっていきました。
とりあえず、アヘ声も出してくれて一安心。
休憩挟んで2発目も、味わえたんですから。
この援デリとの出会いは、決して悪い部類ではありませんでした。
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お金欲しい掲示板

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月曜

お金欲しい掲示板

パパ活アプリ
昔々、Webチャットが主流の頃に、僕が通っていたサイトには「チャット待ち合わせ掲示板」があった。ツーショットで個室も作れるサイトだったので、オープンチャットで気に入った相手がいれば、掲示板に「〇〇時に〇〇号室で待ってます」なんて書いてチャットの待ち合わせをしていたものだ。
実際に僕もそこで何人もの友達ができた。どこの誰かもわからないハンドルネームの付き合いだったが、彼らとチャットをしていた時は楽しい時間だった。
女の子の友達もできた。今みたいにSNSが発達していたわけではないので、ハンドルネームだけの素性の知れない面々だったけど、それでもチャットが楽しければお互いの私生活なんてどうでもよかったんだ。
ところが、人間の行き着く先は欲望である。「チャット待ち合わせ掲示板」は、次第に「お金欲しい掲示板」に変容していった。つまり、オフパコしたい男が湧き始めて、小遣い稼ぎしたい女が群がりだした。掲示板で条件を提示して希望が一致すればツーショットチャットで実際に会う日取りや細かな金額を交渉するという流れができ始めたのである。
オープンチャットもまた、セックスとお金の話ばかりになり、純粋にチャットを楽しんでいた僕や仲間たちはそんな状況に眉をひそめて、次第に足が遠のいていった。
そして時は流れ、その時の友達とはツールをSNSに変えて未だに付き合いがある。たまに集まっては昔ながらのオープンチャットをしていたりする。
そんな時に、その中の一人が「実は俺、ハンドル変えてあそこをお金欲しい掲示板として利用していたんだ」」とカミングアウトした。
彼によると当時は入れ食い状態だったらしくてわずかなお金で簡単に関係を持てたらしい。しかし、その後、相場も上がり、また出会い特化のサイトが乱立し始めてすっかり廃れてしまったそうだ。
表向きではエロにまみれ始めた掲示板に眉をひそめていた連中も、裏ではちゃっかりと遊んでいたんだなと思うと、自分ももっと遊んでおくべきだったなあ、とこぼすと、その中の一人が「何言ってんの。あそこで必死こいて私を口説いていたくせに」とグサリと刺された。
それが今の僕の奥さんです。
アフターコロナのパパ活
お金ください掲示板

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金曜

ライブチャットアプリ

オナ友の作り方を完全習得してオナニーのおかずに困りません
 ライブチャットアプリの戦果は上々です。
なんたってライブチャットアプリには不満な女の子がいるからです。
リアルな関係は怖いけど、快楽は味わいたい。
こんな考えの女の子たちが、こぞってライブチャットアプリを利用するからです。
特に、新型コロナウイルスの影響もあるのか、この数ヶ月はライブチャットアプリの利用者が増大しています。
オナ指示が欲しい女の子たちがいる。
オナ指示を出したい男がいる。
需要と供給のバランスがバッチリ状態です。

 年齢28歳、どこにでもいるありきたりなサラリーマン。
彼女はいません。
昨年から、ライブチャットアプリを利用するようになりました。
気軽に、オナニーが出来る場所です。
別名、オナ指示ホイホイと言えるほど、出会いが簡単。
昨年までは、オナ電から発展してオフパコも随分楽しんでいました。
さすがに現在、感染する病気のためにオフパコこそ控えているものの、一緒にオナニーする女の子探しは夢中になってやっています。

 新型コロナの影響で不満だった人妻と、オナニーになりました。
年々26歳。
智音ちゃんは、旦那さんのテクニックが問題で常に不満。
オフパコも楽しめなくなったため、安全なオナ電に切り替えて性的な遊びを楽しんでいるといっていました。
「オナ見せも出来るの?」
「うん、見られるのも、見るのも大好き」
「それじゃ、チンコから見せてあげるね」
いきなり、相手に見せることになりました。
チンコを見た時の女の子のリアクションって可愛い。
智音ちゃんは、チンコを見ながらクリを刺激してくれました。
甘い熱い声が、次第に激しくなっていきます。
「マン汁だらけのオマンコ見てあげるよ」
「うん」
素直に、彼女もオマンコを見せてくれました。
欲求不満の人妻のオマンコの汁の量が凄い。
指の動きが過激。
ローターで刺激してから、バイブを挿入していました。
さらに、電マまで使ってしまうほどの淫乱さ。
のた打ち回りつつ、派手に快楽に没頭している姿に、夢中になってしまったのでした!

 アプリには、とってもエロい女の子がいます。
今利用しないと損をする、そう言えるんじゃないかって思います。
エッチなチャット
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