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ゲイが買う男のサポート

ゲイサポ掲示板を利用しないで無料でノンケのちんこが食べられる
傍からみたら、俺がスゲエ悪者に見えちゃうんだけど、ゲイが買う男のサポートを受けてた時期があるの。
若い時なんだけど、ちょっと道を踏み外してた時期があるのね。
ほんと、ちょっとだよ?上の方に行けばもっと悪いのがたくさんいるし、多分今刑務所に入ってる人の中に何人かは知り合いいると思う・・・。
そういう時期に知り合って、向こうが年上だったということもあって、割と悩みとか話し聞いてもらったり、お世話になってたんだよね。
「普通の、まともな生活に戻れ」ってその人、よく言ってくれててさ。
だけど、自分は楽しかったし、仲間もいるし、そこから普通のまともな世界に行くってあんまり考えてなかったんだ。
だけど、宣教師みたいにしつこく・・・まともな世界に俺を引っ張り上げようとしてくれてた。
その時にゲイの人たち、色んな人たちと引き合わせてもらって、知り合いになって、中にはすごい金持ちもいた。
そういう人たちと一緒にいると、自分が今してることがバカらしくなってきて・・・まともな世界に戻りたいって思った時に、その人からしばらく資金援助してもらってたんだよね。
短期間だったけど数百万は援助してもらってた。
金の出所まで分からなかったけど、、、ゲイが買う男のサポート受けてたわけだから、金の出所はそういうところからじゃない?
なんだ、偉そうなこと言ってても男娼かよ?って一瞬軽蔑した自分がいた。
ゲイが買う男のサポート受けるなんて、俺、狙われてたのかよ?って思うけど、まったく下心なくしてくれてたことだったんだよね。
食われノンケ
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ニューハーフとの出会い

ノンケとの出会いの方法をすっかり自分のものにしたようです
ニューハーフとの出会いって意識したことないなー。
私の従兄が子どもの時から、女物着てたし。
物ごころつくまで私、従姉のお姉さんだと思ってたもん。
中学までは普通に男物の制服着てたらしいんだけど、高校から割と自由な学校に入学したみたいで、それからずっと女の格好してた。
体も女になったのは、成人してからだったみたいだね。
だからニューハーフとの出会いに対しても偏見ないし、LGBTとかそういうのにも理解がある方かなって自分では思ってるけどね。
従兄は従姉になって、今はファッション関係の仕事してる。
もともと、服が好きで、特に女物のが好きで、自分が着てみたかったというのが始まりだったみたいだね。
おばちゃんが、割と開けた人で、着たいものを着たいように着ればいいって考え方だったみたい。
その結果、成人して分かったらしいんだけど、男の体では、女物が似合わないって気付いて、それで体を変えようと思ったらしいよ。
ニューハーフとの出会いって、自分の場合、親族にいたから、当たり前のような存在だったけど、社会に出てちょっとびっくりしたんだよね。
思った以上にニューハーフの人、差別されてる?って。
従兄の場合は、仕事もフリーみたいなもんだから、結果さえ出せればいいわけじゃない?
だけど、サラリーマンだったら・・・って思ったら、ちょっとニューハーフには厳しい社会かもしれないって感じたな。
子どもの頃にニューハーフとの出会いがなかったら、自分も知らずに差別してたかもしれないけど・・・
人は人でしょ?他人のことを思いやれる優しい人間ならそれでいいと思うけどな。
男の娘掲示板
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援デリ

援交からセフレに進展する割り切りの方法
 援デリっていうのも、結局はいろいろあるんじゃないかなって気持ちになっているこの頃です。
僕が経験したのは、交渉して値引きこそ無理だったのですが、1時間半のお付き合い、エッチ回数は無制限でOKの取り決められました。

 僕、25歳。
東海地方で生活している、お気楽サラリーマンです。
彼女と別れて半年。
この間、風俗にも行かずエッチしていないため、究極ムラムラ状態でした。
手っ取り早くアポできる相手が欲しい。
交渉無しで、ホテルに入ってくれる女の子と知り合いたい。
そこで援デリ覚悟でも良いかな?という気持ちになっていました。

 出会い系で即会いできるのって、基本援デリですよね。
今から直ぐの女の子に声をかけてみました。
もちろん写メも送ってもらいました。
「写メと違う女の子が来たら、キャンセルしてもいい?」
「今まで、キャンセルされたことないんだけどね。嫌なら、もちろんいいよ」
「無料通話アプリはダメ?」
「フリメしかダメ」
ガチな援デリだろうと思ったモノの、とりあえず別2の約束で待ち合わせ場所に出かけました。

 熱田駅で会うことになったのですが、ほぼ写メとおんなじ子が来ました。
お世辞にも可愛いとは言えないけど、ブスってほどでもありませんでした。
「タイプじゃないから、イチゴにまけてよ」
「それは絶対できない」
「なら、ちょっと長めに相手してくんない?」
「どのぐらい?」
「1時間半とか」
「分かった」
こうして、時間的なゆとりを持たせて、エッチさせてもらうことになりました。

 ギャル曽根顔の援デリは、愛想こそ良くはないのですが、それでも普通のセックスを味あわせてくれました。
まあフェラも丁寧にやってくれたし、体も触らせてくれたし。
世間話もできたりして。
何だか、得をした気分になっていました。
「ゴム無しはダメ?」
「平気だよ」
心の中で、万歳三唱。
生チンコ突っ込んじゃって、ガンガンと突きまくっていきました。
とりあえず、アヘ声も出してくれて一安心。
休憩挟んで2発目も、味わえたんですから。
この援デリとの出会いは、決して悪い部類ではありませんでした。
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