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男のサポート掲示板

ゲイサポ掲示板
既婚者でもうまくいってないから男のサポート掲示板を利用していたカズト。カズトは奥さんとHしても一度も満足してないし、女性に好意を思った事ないから男の方が自分に合うのかなと思っていました。それに対して俺は彼女がいても女じゃ欲求解消ができないから男のサポート掲示板を利用していました。お互い満足で出来ない欲求に出会ってすぐに会うことになった。
当時はお互い男性との経験はありませんでした。だけど同性とやる行為が気になっていた気持ちは同じ。そのためまずはお互い仲良くなることから始めようと酒を飲みながら楽しい食事をしました。それこらカラオケに行ったり、映画に行ったり、ドライブしたりと2人で会う頻度も増えてくるようになり、1ヶ月後にはさらに深い関係になりたいという気持ちが強くなり俺の家で鍋パーティーをした時についに禁断の世界へ足を踏み入れようと思いました。
鍋パーティーでお酒も入り良い気分になった時に男同士のHな動画を見てからH。最初はマジ緊張したけれどだんだん気持ち良くなって、男のアレを初めて咥えた時はカズトをイカせたいと思うようになり必死に動きついに俺の口の中でイッだときはめちゃ嬉しかった。そして次は俺の番と言ってカズトが俺を責めた。マジ女にはない気持ち良さがたまらなかった。アナルはまだ怖いから徐々にやろうと今回はやらなかったけれどこれだけでも十分楽しかった。終わる頃にはHの余韻を楽しみまるでカップルのような感じでした。
サポ掲示板
ゲイのサポート

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オナ電

新型コロナでライブチャット
仲のいい友達と旅行に行きました。二泊三日。大学の卒業祝いという感じの旅行です。大学での出来事やみんな彼氏がいるので恋愛話、就職話など話がつきませんでした。そして、宿について食事をして5人中4人はお酒が飲めるのでお酒を飲んで盛り上がり、残りの1人はお酒を飲まなくても話すのが大好きなのであっという間に二時間が経ち、食事は部屋ではなかったので部屋に移動して二次会がスタートしました。
そして、時刻は12時。私以外の三人はすでに寝ていました。2部屋を頼んでみんな一緒に寝るのは少し勿体無い気がしました。しかし1人の姿がありません。もう一つの部屋にいるかなと思い部屋を覗こうとすると電話している声が聞こえました。電話しているし部屋に入るのは良く無いかなと思っていましたがよく聞くと「そんな格好恥ずかしい。誰かに見られたらやばいよ。」そんな話し声が気になり私は少し隙間を開けて覗くと浴衣が乱れていました。オナ電しているのかと思いました。覗いている私も恥ずかしいけれど見ることがやめられない。オナ電している友達はまだ気づいていません。そして声を押し殺しながら自分の体を触ってさらに淫らな姿に。そして、終わる頃に私は自分の泊まる部屋に戻りました。それから10分後にあの友達も戻ってきましたが私は寝たふりを貫き通しました。友達も何事もなかったかのように寝ました。私はこの旅行が終わったら彼氏にこのことを伝えてみようかなと思いました。どんな反応するか楽しみです。
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